SERVICE 04

社内に、小さなIT&AI部門
を持てる月額。

初月は、合意した1業務の作業用メモリを作ります。翌月から、そのメモリで改善を一つずつ。

専属常駐・無制限・即応ではありません。大きい開発は別見積もりです。

金額は、対象を伺ってから個別にご案内します。

小さなIT&AI部門月額で動く部門方針代表実行人AI人が確認

PROBLEM

ITを任せられる部門がない

担当者頼みと、都度の外注が続いている会社向けです。

知識が人に閉じる

手順も判断も、担当者の頭とチャットに残ったまま。

見積もり疲れ

小さな改修のたびに、依頼と見積もりの往復が続く。

AIの入口がない

AIを使いたいが、何を渡してよいか決まらない。

OFFER

手に入るのは「社内のIT&AI部門」

作業時間の束ではありません。合意した範囲の知識をもとに、毎月のITを進める部門です。

中心のハブと三つの衛星チップが周回する、小さなIT&AI部門のイラスト方針実行確認小さなIT&AI部門

方針が続く

代表が優先に入り、今月やることを一緒に決めます。

人とAIで進む

許可を確認した知識を参照して、調査・改修・運用を続けます。

大きいものは切り出す

刷新や大規模開発は別見積もり。月額に詰め込みません。

HOW IT WORKS

進め方は、シンプルに3つ

  1. STEP 1

    1業務を整理する

    初月に、合意した1業務の作業用メモリを作ります。

  2. STEP 2

    切り分ける

    次に進めることを、月額 / 別見積もり / 対象外に分けます。

  3. STEP 3

    一つずつ改善する

    優先する改善を一つずつ進め、使われたかまで確認します。

初月に作る作業用メモリ

  • 開始前に範囲を固定します。1業務、関係するシステムは2つまで、資料は5点かつ計20頁相当までです。超える分は範囲を縮めるか、別見積もりです。
  • 作業用メモリには、手順、システムの役割、用語、判断の履歴、未確認と対象外を書きます。
  • 各項目に、もとの資料、確認した日、確認した人の役割を付けます。
  • 事実の根拠はお客様の原本です。メモリはその作業用の要約で、原本の代わりにはなりません。
  • 全社の知識を集める約束はしません。対象は合意した業務だけです。
  • 非公開の資料は、利用の許可と保管・AI環境を確認した範囲で扱います。
  • 個人情報・認証情報・本番データの本文は、初期の対象外です。
  • 本番の変更は、人が確認し、お客様が承認してからです。
  • 効果は保証しません。使われたか、業務の負担が変わったかを一緒に確認します。

NEXT STEP

まずは「いちばん困っていること」を1つだけ共有ください

対象になるかは、課題を伺って判断します。金額も、対象を伺ってから個別にご案内します。 向いていない場合(常駐が必須、月額だけで全面刷新など)は、はっきりお伝えします。

対象になるか相談する

向いていない場合

FAQ

よくあるご質問

専属チームが付きますか
専属の常駐ではありません。方針・人・AIで毎月動く小さな部門です。
大きなリニューアルも月額だけでできますか
できません。大きい開発や刷新は別見積もりです。
AIだけで進みますか
進みません。AIに渡すのは、利用の許可と保管・AI環境を確認した資料だけです。個人情報・認証情報・本番データの本文は初期の対象外です。確認と本番の判断は人が行います。
効果は保証されますか
保証しません。作ったものが使われたか、業務の負担が変わったかを一緒に確認します。

ご質問・お見積りなどございましたら、
お気軽にご相談ください。

送るのは課題の概要だけにしてください。個人情報・認証情報・業務資料の本文は送らないでください。下のCONTACTボタンで外部の問い合わせフォームへ移動します。

フォームの受付は24時間です。

返信の時期や、障害対応は約束しません。